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プレゼントにもぴったり!クリスマスがテーマのおすすめ絵本
もうすぐクリスマスがやってきます!今年のクリスマスは、ご自宅でゆっくりと過ごされるご家庭も多いのではないでしょうか。クリスマスのお家時間を彩りながら、お子さんへのプレゼントにぴったりのアイテムのひとつが、様々な絵本です。
そこでケアファインダーでは、クリスマスをテーマにしたおすすめの絵本をご紹介!英語の勉強もできる絵本も中心にピックアップしましたので、ぜひケアファインダーのシッターと一緒に楽しい時間を過ごしてみてください。
お子さんへの絵本の選び方絵本と一言でいっても、イラストやストーリー、そして文章の量はまさに様々です。しかけがあるか、言葉は多いのか少ないのか、対象年齢にあっているかなど、絵本を選ぶ上では色々なポイントがあります。
0歳〜2歳前後の小さなお子さんに絵本を楽しんでもらうには、イラストやしかけの有無が重要なポイントとなるでしょう。内容やストーリーよりも、読み聞かせた時の言葉のリズム感や、イラストが気に入ったものを選んでみてください。
3歳を過ぎると、だんだんと少し長い話も理解できるようになります。また、想像力を働かすことができる、抽象的なテーマを選んでみることもおすすめです。お子さんが英語を勉強していたり、将来的に英語の教育に興味があったりする場合は、...
専門家に聞く!子どものいじめに対処する際に重要な心構えとポイント
日本だけでなく、世界中でいじめが深刻な社会問題になっています。特に日本のいじめは陰湿な特徴があるとも言われており、親や大人たちが子どものいじめを特定するのが難しいケースも多く発生しています。「もし自分の子どもが学校でいじめられていたらどうしよう」と、不安を抱えているご家族も少なくないはずです。
そこでケアファインダーでは、いじめとはどのようなものなのか、そして親はどのようにいじめに苦しんでいる子どもを助けたらよいのかをしっかりと理解するために、2名の専門家に話を伺いました。
テンプル大学ジャパンキャンパスの専任講師である堀口佐知子博士さんは、青少年のメンタルヘルスと教育を専門とする人類学者です。また、同大学で助教授を務めるダリユシュ・スコブロインスキー博士は、異文化と行動心理学を専門とし、実践的なカウンセリングなども行っています。
いじめとは何か?いじめと一言でいっても、様々なタイプがあります。暴力のように目に見える物理的なタイプのいじめもありますが、直接的な対立を避ける傾向が強い日本では、いじめは「受動的攻撃行動」として発生するのが一般的です。これは否定的な感情を相手にぶつけずに、消極的な態度や行動を示す行動です。日本では個性よりも集団に合わせることが優先される傾向もあるため、...
首都圏近郊でも楽しめる!おすすめの外遊びスポットやアイディアまとめ
少しずつ秋らしい天気になり「そろそろ外で遊びたいな」とお考えのご家族も多いのではないでしょうか。今年は新型コロナウイルス感染症の影響をうけ、お子さんを取り巻く環境も大きく変わっています。外遊びは、そんなお子さんのストレス発散や運動不足の解消にもつながるはずです。そこで今回は、おすすめの首都圏近郊の外遊びスポットやアイディアをご紹介します!
ハイキングで秋の自然と触れ合おう!景色を楽しみながら自然と触れ合えるハイキングは、人との距離もしっかりと確保できる、おすすめの外遊びのアクティビティーのひとつです。首都圏近郊には、ハイキングスポットなども多く点在しています。例えば神奈川県の鎌倉市には、自然や歴史を楽しめるハイキングコースが整備されています。秋の青空に映える鎌倉の大仏を見たり、竹で有名な 報国寺 を訪ねたりと、様々な楽しみ方ができるはず。現在は台風の影響で一時的に運行できないコースもありますので、最新の情報は こちら からご覧ください。
神奈川県秦野(...
内閣府ベビーシッター:ベビーシッター利用時に幼保無償化制度を有効に活用してみませんか?
新学期の準備はケアファインダーとシッターにお任せを!
8月も終盤に入り、夏休みも終わりが近づいてきました。新型コロナウイルス感染症の影響を大きく受けている2020年は、日々イレギュラーなことばかり。日本の多くの公立学校では夏休みの期間も短縮され、思い切り遊べなかったご家庭も多くいらっしゃることかと思います。
8月下旬には全国で多くの学校の再開が予想されており、そろそろ保護者の方々も準備をしなければならない時期になってきました。宿題の手伝いや学校への送り迎え、習い事や家庭教師の手配など、様々な点に気を配らなくてはいけません。
そこで今回は、お子さんが新学期をスムーズに迎えるための準備のポイントをご紹介します!
学習リズムを整え、オンライン学習を活用しよう!夏休みの宿題が終わっていないと、提出できない負い目などから、学校に行くこと自体がおっくうになってしまうことも。小学生から中学1年生までのお子さんの場合は、ご両親がひとつずつ最終チェックをしてあげるとよいでしょう。
ワークやドリルでは地道な努力の積み重ねを、自由研究や読書感想文、絵などではその子らしいセンスが光るポイントを見つけて心から感心すると、新学期への自信とモチベーションが蓄えられるはずです
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